メンズファッションディレクター 赤峰 幸生のBLOGです。
ドライコットンのカーディガン
ご紹介するアイテムは、マエストロがデザインする自身のブランド、Y.アカミネの2001年春夏コレクションで展開したカーディガン。映画「太陽の下の18才」をイメージした太番手のドライコットン製で、リゾートで着ることを想定。生成り色のボディにネイビーのトリミングが上品で、氏はラコステのポロシャツを合わせて着こなしているそうである。
Posted by インコントロ STAFF at 00時00分
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2006
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エスクァイア日本版「LAST(vol.11)」5月号臨時増刊(男の靴雑誌)
朝日新聞be on Saturday『赤峰幸生の男の流儀‘「トニック」という服地について’』2012年12月15日(土)掲載
MEN'S EX 2013年4月号 赤峰幸生の『服育のすゝめ』 vol.4
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